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モバイルチョイス”050”は、事務所でお使いの「FUSION IP-Phone」の050番号を携帯電話でも利用することができるサービスです。
これにより、往来よりFUSIONが提唱している「050のパーソナルナンバー化」の利便性がさらに高まりました。
本サービスでは、携帯電話からの発信の際に「0037-67」を付加することにより、通話料を会社に請求できるほか、FUSION IP-Pone番号(050番号)を発信者番号として先方へ通知することができるサービスです。また、1台の携帯電話で、私用電話、業務電話の番号を使い分けることができますので、企業側は貸与している携帯電話の基本料金が不要となり、社員側は私用と業務用の2台の携帯電話を持ち歩く必要がなくなります。また、社員個人の私用携帯電話に対して通話料金を会社が負担している場合には、煩雑な精算作業の必要がありません。
モバイルチョイス”050”のご利用により、業務使用の携帯電話の往来の課題を解決し、コストの大幅な削減を図るとともに、業務の効率化を実現することができます。
また050番号を発信者番号として通知することができますので、相手方に自分のプライベートな携帯電話番号を通知することなく、050番号ひとつで先方とのやりとりが可能となるのも大きなメリットのひとつです。
「モバイルチョイス"050"の便利なご利用方法」はこちらをご覧下さい。
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■050番号を相手に通知!
着信先には「FUSION IP-Phone」の050番号が通知されます。
さらに、「着信転送サービス」で携帯電話を設定しておけば、折り返しの連絡を携帯電話で受けることが可能です。
業務用の通話には、ビジネス用の050番号を使用できるので、個人の携帯番号を知られる心配がありません。 |
■コスト削減!管理軽減!
社員に業務用携帯電話を貸与している会社の場合、貸与する携帯電話が不要となるため基本料金を削減でき、貸与端末の管理から解放されます。
社員各自はプライベート用とビジネス用の、2台の携帯電話を持ち歩く必要がなくなります。 |
■面倒な精算業務が不要!
| 業務用の通話料金のみが会社に一括請求されるので、これまで利用明細書をもとに分計していた煩雑な精算業務から解放され、コスト管理が容易になります。 |
■端末管理業務を簡素化!
登録する携帯電話の追加・解除、登録済番号の管理などは、「カスタマー・セルフケア・サービス」からお客さま自身で操作ができます。
ご利用の際には、FUSION IP-Phoneの開通通知に記載されている「セルフケアID」と「セルフケアパスワード」が必要です。 |



| 「カスタマー・セルフケア・サービス」より、お客さまご自身でのご登録が可能です。 |
| ご登録の際には、「FUSION IP-Phone」の開通通知に記載されている「セルフケアID」と「セルフケア パスワード」が必要です。 |
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050番号を通知しない場合は、携帯電話端末で「非通知」の設定をしてください。 |
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国際電話では、発信者番号は通知されません。 |
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当サービスのご利用料金は、「FUSION IP-Phone」のご利用料金と合算してご請求させていただきます。 |
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当サービスはフュージョン・コミュニケーションズのIPデータ通信網サービス契約約款によります。 |
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NTTドコモ マルチナンバーサービスの付加番号からの発信は出来ません。 |
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NTTドコモ 2in1サービスでは、2008年3月2日以前に 2in1サービスを契約された 2in1ユーザの、Bナンバーからの発信はできません。
また、Aナンバー、Bナンバーともに当サービスをご利用の場合、それぞれのナンバーに基本料及びユニバーサルサービス料がかかります。 |
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ソフトバンクモバイル ダブルナンバーサービスのB回線からの発信はできません。 |
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