フュージョンモバイルチョイス モバイルチョイス"050"

便利なご利用方法

 

モバイルチョイスにご加入の方

社員個人の携帯電話をビジネス用としても活用できるようになるサービスです!

個人の携帯電話を利用するので、仕事用にもう一台持たなくていいから楽々!会社側も契約する手間や管理がなくなって楽々!

使い方は簡単

電話を掛けるとき、相手先電話番号の前に「0037+66」+相手先電話番号を付けるだけ!!

モバイルチョイスの詳細はこちらから

モバイルチョイス"050"にご加入の方

“モバイルチョイス”が更に進化!発信者番号を“050”番号で通知できます!

通知されるのは“050”番号。個人名義のプライベートな携帯電話番号を知られない!

使い方は簡単

電話を掛けるとき、相手先電話番号の前に「0037+67」+相手先電話番号を付けるだけ!!

モバイルチョイス050の詳細はこちらから

 
 
モバチョアプリの使い方

モバイルチョイス・モバイルチョイス"050"を利用するには、「複数番号登録」、「プレフィックス機能」を使うと便利です。

1. 複数番号登録を利用すると簡単にできる!

電話帳1件につき、複数件の電話番号を登録できる機種の場合、あらかじめ「0037+66(67)」を頭に追加した電話番号も登録しておくことで、すばやくモバイルチョイス・モバイルチョイス“050”を利用した通話が可能になります。

1) お客さまが携帯電話からよく掛ける相手先の電話番号を携帯の電話帳から選びます。
2) メニューボタンから「電話帳修正」を選択します。
3) すでに表示されている電話番号と一緒に003766(または67)-090-****-****(元と同じ番号)を頭に付けた番号を追加します。そして「決定ボタン」を押します。

※これは一例です。機種によって設定方法は異なります。

注意事項

0037+66(67)付きの電話番号のみの登録だと、相手からの着信時に相手先名が表示されなくなってしまうので、必ず0037+66(67)なしの番号も登録しておいてください。固定電話にも発信できます。

2. プレフィックス機能を利用する(DoCoMo、SoftBank、auをご利用の方)

「プレフィックス機能」とは電話をかけるときに、あらかじめ設定された番号を電話番号の前に自動的につける機能です。

1) Menuボタンを押して、その中の「各種設定」を選択する。
2) 「各種設定」の中の「その他」を選択
3) 「その他」の中の「プレフィックス設定」を選択
4) 〈未登録〉を選択して「編集」を押し、名前を入力(モバイルチョイス)する。
5) 登録名を入力したら「確定」を押して、次に「プレフィックス番号」を入力する
6) 「確定」を押せば設定完了です。

7) 実際使用するときは、相手先電話番号を表示した状態で「機能」を選択
8) 「機能メニュー」から「プレフィックス」を選んで、先ほど登録した登録名を選択すれば、自動的に電話番号の頭に「003766」が付きます。

※上記は「モバイルチョイス」についての一例です。「モバイルチョイス“050”」の場合は登録名に「モバイルチョイス“050”」、プレフィックス番号を「003767」と入力し設定してください。また、機種によって若干設定方法が違いますので、ご注意ください。

※プレフィックスの設定方法については、お使いの携帯電話端末の取扱説明書をご確認いただくか、または携帯電話会社へご相談ください。

各機種の詳しい設定方法は、こちらからダウンロードして御覧下さい。